コピーライティングで収益化が狙える3つの具体的な方法とは?

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こんにちは、トモヒロです。

あなたはコピーライティングを何の目的で習得したいと考えていますか?

おそらく『収益化したい!』『稼ぎたい!』
という本音があると思います。

当然です。

世に溢れる国家資格、どれ一つをとっても、
『趣味で』とか『暇だったから』とか言う理由で得る人はいませんよね。

どんな資格やスキルもあなたが生きていくための糧、
稼業にしていかなければ意味がありません。

それでは、コピーライティングに関してまだまだ先駆けである今現在の僕達が、
いかにしてそのスキルを収益化していくのか?

今回はそこにフォーカスして行きたいと思います。

何のために学ぶ?コピーライティング

コピーライティング 目的

あなた自身がコピーライティングをするのは一体何のためなのか?

アフィリエイトをするため?

コンテンツをつくるため?

キャッチコピーを考えるため?

今一度根本的に考えてみてください。

そりゃあ、ね?今のあなたが学ぶことっていったら・・・
趣味じゃないですよね。

仕事・仕事。

それは、考えようによっては楽しいことではないかもしれません。

でもやっぱり、自分で学んだことでそれがお金になったら嬉しいですよね。

それが、人生を左右するような天職になるかもしれない、
といったら尚更でしょう。

やるからには収入が欲しい。収益化したい。

ビジネスで活用しようという人は特に忘れないでください。

僕も含め、あなたがコピーライティングをやる目的は、
趣味ブログを書いて訪問した暇な人を喜ばすためでも、
周りにちやほやされていい気分になるためでもありません。

お金を得るため、稼ぐためにやるんです。
(過程でそれがあることも考えられますが)

ザックリ言ってしまえばコピーライティングっていうのは、
文章で相手にモノを買わせる
(買っていただく!)スキルです。

学ぶことを考えるならば、
そういうことを前提に漠然とした考え方をはっきりさせていきましょう。

マナブ以上は収益化したい!

過去、僕はこの部分に関して正直漠然としていました。

そもそも、コピーライティングはどんな場面で活かす機会があるんだろうか?です。

人をダマす詐欺みたいなイメージもどっかにどうしてもあって、
魅力的ではあっても中々一般的には受け入れられないんじゃないかな?
なんて・・・。

でも考えてもみてください。

ネットが世間に浸透する以前から、新聞や広告、
雑誌やテレビなどありとあらゆるメディアやマーケットが僕達の生活の一部になっていて、
そこでは色んなビジネスが展開され、お金が動いてきました。

ただ今では舞台がインターネットに移って、
よりたくさんの人々と関わりやすくなったってだけです。

やってることはいつの世も変わりはありません。
どうやって人々の印象に残り、
心を動かして購入までにいたる行動につなげられるかを考える
のは普遍的なものです。

それは王道的なものでもあり、
誰でも学んで活かせることが出来るってこと。

魅力的ですよね。

それが、ネットが一般化した今なら個人が収益化するのに使える。
やらない手はないですよね。

目的別のコピーライティング

収益化が狙えるコピーライティングの種類は大きく分けて3つあります。

1.雑誌や広告などの見出しのキャッチコピーを考える。

2.ダイレクトレスポンスマーケティング(いわゆるDRM)の広告で購入を促す。

3.人々が欲しがる情報や楽しい情報を伝えるための情報発信をする。

どれも、コピーライティングのスキルが必要になる場面ですが、
1では主に企業やその商品のイメージアップが目的。
3は、まずブログなどの媒体を通していくためそのコンテンツ作りに時間がかかる、
なので僕らが狙う一番収益化が早いのは2のダイレクトレスポンスマーケティングで活かすコピーライティングになります。

関連記事 Webで必須!ダイレクトレスポンスマーケティングが有効な理由?

これは、お客様に文章で購入を促すことになるので、
直接売上に結びつける作業。

商品の価値を正確に伝えた上で読み手であるお客様に、
『購入』という行動に結びつけるためのコピーライティングをすることです。

このように、コピーライティングでもその目的によって、
書いていく内容は全く違うものになります。

そもそもの学ぶ目的を間違えてしまうと、
『ツカエナイ』若しくは『ツカイカタガワカラナイ』(いわゆる稼げないスキル)、
スキルを身につけてしまうことに成りかねないのでその目的ははっきりとさせて、
自分に必要なスキルとして身につけていきましょう。

コンテンツ作りをしたいのに、
今売るための文章を書くコピーライティングスキルはツカエナイスキルってことになっちゃいます。

アフィリエイトの王道で活かせるコピーライティング

じゃあ、それはどうやって収益化するのか?ですよね。

最も早い段階での収益化を狙うならこの3段階です。

1.ブログやSNSで集客する(コピーライティングの技術を用いて)

2.メルマガへ誘導する。(コピーライティングの技術を用いて)

3.メルマガで売り込みたい商品を紹介する。(コピーライティングの技術を用いて)

このようにいたってシンプル。

一見して、一昔前の手法いわゆるオワコン?
のように見受けられますが、この王道は未だ普遍的に収益化の基本になっています。

この三段階はいわばDRMの基本。

見てもらえればわかる通り、
どの段階でもコピーライティングのスキルは必須です。

『コピーライティング』って一括りに考えると活用する場面が限定されがちです。
やれ、ランディングページやブログの記事そのものだったり。

ですが、どの場面でもそれを活かした文章を書く事を基本とすることが前提です。

よく言われるのが、必要なのは文章力ではないってこと。
最終的にお客様に購入していただくまでの過程を文章で導く方法は、
文章力ではなく、感情を盛り上げる展開力
です。

だから、どこで『コピーライティング』のスキルが抜け落ちてしまっていてもアウトなんです。

野球でボールを投げて打って走って、
最後に得点を決めるのにボールを足でシュートしたりしないですよね。
(違う球技になってしまいます笑)

ま、ちょっとそれは極端ですが、
結論としてはメルマガアフィリエイトでコピーライティングを活かすと、
より収益化しやすい。

そういうことです。

まとめ

いかがでしたか?

今回は収益化のためのコピーライティングでも、
目的別で必要になるスキルが違ってくるということをお伝えしました。

まず最短で収益化を狙いたいなら、
メルマガアフィリエイトでコピーライティングを活かしてみるのがおススメです。

当然その道は、
コンテンツ作りから始まり、集客を経て商品を紹介する。
決して楽な道ではありませんが、最も強固で確実な収益化です。

具体的な文章の書き方などは、
今後もこのブログで随時更新していきますので是非またご覧になってください。

それじゃ今回はこの辺で。

またお会いしましょう~

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